「アレルギー性気管支肺アスペルギルス症の悪化機構を解明」
米国科学誌「Journal of Allergy and Clinical Immunology」に研究成果を発表

 

 秋田大学大学院医学系研究科 総合診療・検査診断学講座の植木 重治 准教授らの研究グループは、ブラジルなどの研究チームと共同で、アレルギー性気管支肺アスペルギルス症と呼ばれる難治性疾患が悪化する仕組みを明らかにしました。・・・・・