ベラルーシから研修医の受け入れを実施

 

研修の成果を報告する研修医

 

表敬訪問の様子

 

記念撮影

 

 秋田大学とベラルーシ医科大学との大学間協定に基づき、秋田大学大学院医学系研究科はベラルーシ共和国からの研修医の受け入れ、医学部附属病院で研修を実施しています。
 12月27日には、同病院での研修を平成29年1月6日に終える研修医2名と同研修の支援を行っている日本ベラルーシ友好協会の三浦亮理事長(元秋田大学学長)、成田英祥理事ら5名が山本文雄学長を表敬訪問し、研修の成果などを報告しました。
 本学とベラルーシ医科大学は平成16年に大学間国際交流協定を締結しています。