1. ホーム
  2. 地方創生・産学連携
  3. 地方創生センター
  4. 受講者の声

受講者の声

バックナンバー

平成28年度 平成27年度 平成26年度 平成25年度
平成24年度 平成23年度 平成22年度 平成21年度

平成29年度

秋田大学公開講座「北イングランドの文化Ⅲ-映画『リトル・ダンサー』詳解-」受講者の声
  • 映画にも様々な見方があると知りました。今回学んだ新しい視点をもって是非映画をみてみたいと思います。
  • 知っていたことと今回学んだこと、点と点がつながって、新しい知識となっていくことが楽しかった。私の実生活に“イングランド北東部”は縁遠い世界だが、わずかばかりのぞき見たという経験は、心を豊かにするひとつの助けとなった。
  • 講師の先生の「『リトル・ダンサー』愛」があふれる講義でした。1つの作品をこんなに多角的な切り口から観賞することができるのかと、びっくり。楽しい時間でした。

第5回
「『リトル・ダンサー』とリー・ホールの他作品との関係」

第5回
「『リトル・ダンサー』とリー・ホールの他作品との関係」
秋田大学公開講座「地層・岩石・火山を観察し、秋田の大地の成り立ちと資源について考える」受講者の声
  • 昨日座学で知識を得て、現地と比べると話の内容が良くわかる。今回の巡検でいろいろと知り得なかったことが多く学んだ。又先生の説明も専門家的でたいへん良かった。日本列島の成り立ち、又、地元の男鹿半島の成り立ち等がわかり良かった。これからもこのような講義があれば参加したい。
  • マール火山湖、マントル捕獲岩など日本でもめずらしい火山である男鹿半島のことがわかり、とても勉強になりました。
  • 男鹿半島周辺地域を地質学の観点から見て、他には無い貴重な場所であることをあらためて知ることができました。幾度となく訪れている男鹿ですが、先生方のご説明を聴いて初めてわかることが多く、フィールドワークに参加できたことに感謝いたします。

第2回
「男鹿半島のフィールドワーク」

第2回
「男鹿半島のフィールドワーク」
秋田大学公開講座「肩こり解消!-原因と体操・筋膜リリース-」受講者の声
  • 合わない椅子でも、ちょっとした工夫で(タオルや身近なもので)体が楽になる方法が分かって良かった。骨・筋肉、バランスをとりながら生活していることを実際に動かしてよかった。
  • タオルを用いての簡単な姿勢修正方法は実際の生活でもすぐに取り入れたいと思いました。
    実技によって自分の姿勢の感覚も改めて実感することができ、いかに普段の姿勢が崩れているのかということも実感できました。
  • 具体的な運動方法が分り易かった。帰りに姿勢が真っすぐで、体が軽くなり歩き易くなったと感じることができました。

第2回
「肩こりになりやすい姿勢と工夫」

第3回
「肩こり解消体操から筋膜リリース」
秋田大学公開講座「情報通信技術(ICT)と私たちの生活」受講者の声
  • ヘッドマウントディヴァイスの実物を体験し、極めて小さい機器が人間の知覚に与えられる感覚所与の巨大さ・柔軟さに驚嘆した。人間の感覚の育成に多大の効果を期待できると思った。
  • 今回の講座では、秋田大学で実際に研究し、開発を行っているモノに触れたり現代社会の暮らしと情報通信技術のつながりを知ることができたりして、これから自分が学んでいくうえで良い機会になりました。まだまだ知らないことがたくさんあるので、知識を深めていきたいです。
  • IoTキットで手軽にいろいろな事に利用できそうで、今後あらゆる分野で応用されると、いっそう人間社会が便利になりそうで、楽しみです。自分でも利用を考えてみたいと思いました。

第1回
「バーチャルリアリティ技術と私たちの暮らし」

第3回
「トラフィックエンジニアリング技術によって可能になる大容量の情報通信ネットワーク」
秋田大学公開講座「サイコロジカル・カフェ」受講者の声
  • ストレスへの向き合い方、体を使ったストレス発散の方法などためになることばかりでとても良かったです。
  • 気軽に出れる講座であり、日々の生活の中で知らずに感じている事柄を知ること、解消すること、そのメカニズムを知りました。
  • 人と話す時(悩んでいる人)の聞き方の改善点を見つけることができました。また、自身の問題解決の時の参考にしたいと思いました。ありがとうございました。

第3回
「Café オレ/ Café ワタシ」

第5回
「ゆるカフェ~ストレスとのつきあい方」
秋田大学公開講座「【市民講座】秋田と日本の未来を創る資源学・理工学研究の最前線」受講者の声
  • 秋田大学をはじめとする鉱山についての研究は、日本でも稀少で、かつ世界でもトップレベルであること、鉱山工学は世界では非常に注目度の高い学問であることがよくわかった。
  • 航空機の構造や、コスト、弱点、複合材などの部品などについて、様々な仕組みが分かった。
  • 世の中にある本当に様々な識別システムはまだまだ研究の余地があると感じたのでこれからどんな利用をされるのか気になった。

第1回
「資源・リサイクル関係の取組み」

第2回
「次世代航空機開発支援・新エネルギー関係の取組み」
秋田大学公開講座「秋田県で想定される自然災害と防災に関する公開講座」受講者の声
  • 水災害には、津波と河川の2分野があり、災害はどこでもいつでも起こりうる事を知った。
  • 雪国秋田に住んでいる者には、とっても有意義な勉強であったし、台風の出来る過程、雪害のメカニズム等がわかり、今後住んでいく為にもよかった。雪のメカニズムもわかり冬登山に役立つと思う。
  • 防災とは「知る」「備える」こと。本当にその通りだと思いました。今回のようなことをもって学習して、災害時、むやみにこわがらず対応したいと思います。

第3回
「秋田県で想定される火山災害と防災」

第4回
「秋田県における気象災害・雪災害の特徴とその対策について」
秋田大学公開講座「超高齢化社会への対応」受講者の声
  • セルフディフェンス機能(初の言葉でした)の働きや仕組みについて良かった。腸内細菌の研究が進み、健康寿命社会の実現に向けた取り組みに敬意を表します。
  • 自分自身も、又周りのお宅も高齢者の一人暮らしや二人暮らしが多くなり、今回のお話の地域包括ケアシステムの必要性が理解できました。自分も頼るだけでなく何ができるのか考え始めました。
  • ニューロリハビリテーションなどによる新たな脳と神経細胞の関連性について再生の治療ができることを初めて知りました。補助機器の発達により今後は障害のある方々の社会復帰に明るい兆しがある事に喜びを感じました。

第4回
「超高齢社会のための医療・介護機器開発」

第6回
「超高齢社会における運動器疾患」