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JSPS研究拠点形成事業(アジア・アフリカ研究拠点形成事業)に採択されました。(2012.1)

 国際資源学教育研究センターの安達毅教授をコーディネーターとする「資源フロンティア国間交流によるレアメタル資源学拠点形成」が、独立行政法人日本学術振興会(JSPS)の研究拠点形成事業(アジア・アフリカ学術基盤形成型)に採択されました。
 この事業では、モンゴル、カザフスタン、ボツワナの3カ国との相互交流を深め研究拠点を形成するとともに、実践的な人材を育成することを目的としています。秋田大学は、すでにこれら各国の3大学(モンゴル科学技術大学、東カザフスタン工科大学、ボツワナ大学)と交流協定を締結しています。
 実施期間は平成24年度から26年度までの3年間です。