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高大接続テキスト

【生物】

「身近なもので生物の実験をしてみよう」、「実験を自分で組み立て、出てきたデータを読み取ってみよう」、「いろいろな生物の体のつくりを調べてみよう」という、3つのパートから構成されており、身近なものでできる実験やプラナリアなどの生物の紹介を通して、「考えること」のおもしろさや大切さを感じることができる内容になっています。

テキスト内に出てくるプラナリアは、秋田県内の小学校、中学校、高校の方には無料で差し上げますので、下記のお問い合わせ先までご連絡ください。

扁形動物門プラナリアの体のつくりを調べてみよう

扁形動物門プラナリアの体のつくりを調べてみよう
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テキスト執筆者名

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【化学】

日本化学界の先達である永海佐一郎先生は著書の中で「化学は決して暗記を主とする学科ではなく、推理を主とする学科である。」と述べています。

皆さんは、化学をどのように学習していますか?

このテキストは、「化学を推理すること、自分の頭で考えること」をめざした内容になっています。

イオン化エネルギーと電子親和力は、どのように測定されるのですか。

イオン化エネルギーと電子親和力は、どのように測定されるのですか
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テキスト執筆者名

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【物理】

第1章「力と運動」、第2章「音」、第3章「光」、第4章「熱」、第5章「電磁気」の5つの章からなっており、それぞれの分野を自ら体験することにより実感出来る実験が掲載されています。また、各章の中にある問題を解いていくことで、理解を深められるような工夫もされています。

本ホームページトピックス内でも紹介した、「モーメントのつり合い」や「振り子の運動」も含まれています。

モーメントのつりあい

モーメントのつりあい
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テキスト執筆者名

テキスト執筆者名
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【英語】

「Listening」「Reading」「Writing」「学習のまとめ」の4つの冊子で構成されており、秋田大学で必修科目となっている「大学英語(EAPT)」と「大学英語(EAPU)」をよりスムーズかつ効果的に学習できるよう工夫がなされている他、授業外でも自学自習用教材として活用できる作りになっています。英語の基礎学力の向上にとどまらず、様々な面で英語力が身につくことを期待して作成されました。

尚、「英語テキストについて」の他に掲載されている巻頭言や目次は、サンプルとして掲載されている「Book1 Listening」の項目です。
Unit 1  My Dad’s Home (1): Listening Comprehension

Unit 1 My Dad’s Home (1): Listening Comprehension
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テキスト執筆者名

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