秋田大学の臨床ニーズから生まれた自動病理標本薄切装置「Path One」の発表記者会見を開催

 

 秋田大学大学院医学系研究科の南條博教授らの臨床現場における強いニーズを発端とし、秋田大学(学長:南谷 佳弘、以下「秋田大学」)、パスイメージング株式会社(代表取締役CEO 菅原 雅史、以下「パスイメージング」)、東京科学大学(旧東京工業大学)、秋田県産業技術センター、ならびに地元金融機関等の産学官金連携により共同開発を進めてまいりました、自動病理標本薄切装置「Path One(パス ワン)」が製品化することになりましたので、下記のとおり発表記者会見を開催します。
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