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高等教育グローバルセンター(国際交流部門)紹介

高等教育グローバルセンターは、教養基礎教育及び国際交流を中心とする体制を構築するため、教育推進総合センターと国際交流センターを統合し、平成31年4月に設置されました。高等教育グローバルセンターは、3つの部門(教育活動部門、教育開発部門、国際交流部門)で構成され、国際交流部門では、秋田大学国際戦略の策定、国際交流事業の企画・運営を行っている他、留学生の受け入れ支援や日本人学生の海外派遣支援など、秋田大学における国際交流の窓口としての役割を担っています。

 

沿革

 平成16年4月 国際交流推進機構を設立
 平成20年1月 教育研究評議会において、国際交流推進機構を国際交流センターとすることが了承
 平成20年4月 国際交流センター発足 大学本部棟国際交流課にセンター長室を置き、センター長(兼任)、副センター長(兼任)の体制でスタート
 平成22年4月 一般教育1号館に移動し、教員研究室2室、多文化交流ラウンジを新設
 平成22年9月 センター長室を新設
 平成30年11月 教育研究評議会において、教育推進総合センターと国際交流センターを統合し、高等教育グローバルセンターとすることが了承
 平成31年4月 高等教育グローバルセンター発足

窓口案内

高等教育グローバルセンター(国際交流部門)
(手形キャンパス一般教育1号館2階)
8:30~17:00(土・日・祝日・全学一斉休業日を除く)