令和元年度大学講座 「超スマート社会への対応」の参加募集を開始しました。



超スマート社会(Society5.0)とは、「必要なものが、必要な時に、手に入り、誰もが、活き活きと快適に暮らせる社会」です。今、日本は、この“超スマート社会”の構築に向けて動き出しています。そこで、秋田大学は、社会人が大学で学ぶ(あるいは学び直す)ための講座として“超スマート社会への対応”を開催します。


A. 超スマート社会構築に向けたイノベーション(手形コース)

秋田大学手形キャンパスでは、“超スマート社会構築に向けたイノベーション”として、超スマート社会構築に向けた変革に関する“手形コース”を開催します。主な対象者は、官公庁、製造業,IT・情報通信、金融・保険業、学校関係など、主に様々な業界で働く社会人ですが、他の業界の方、学生や中高生、高齢者の方などの参加も歓迎します。



B. 超スマート社会を見据えた医学・保健学(本道コース)

秋田大学本道キャンパスでは、“超スマート社会を見据えた医学・保健学”として、各領域の最新トピックに関する“本道コース”を開催します。主な対象者は、医療機関、医療機器製造・販売、製薬業、金融・保険業など、主に様々な医療関連業界で働く社会人を対象としていますが、他の業界の方、学生や中高生、高齢者の方などの参加も歓迎します。

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・講座への参加をご希望の方は,参加申込書をご記入の上,メール,ファックスなどでお申し込みください。
申込様式 PDF / Word





問合せ先
秋田大学 地方創生・研究推進課
メール gakken@jimu.akita-u.ac.jp
TEL 018-889-2090  FAX 018-889-2928