秋田大学大学院国際資源学研究科
大学フェローシップ創設事業
SDGs達成に貢献する
文理融合型高度資源系人材育成

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NEWS
お知らせ

第1回Student Activity Meeting (SAM)を10/28 (木)に開催しました。

 秋田大学フェローシッププログラムは、国際資源学研究科が文部科学省による支援を受け、将来の科学技術・イノベーションの創出を担う博士後期課程学生を支援するプログラムです。
 本プログラムでは学生間交流と研究力向上の場として、月に1回のペースでStudent Activity Meeting(SAM)を行っています。
 第1回目となる今回は、令和3年度入学のフェローシップ学生7名の初顔合わせとなりました。大学院後期課程2年生の池田啓氏の司会進行のもと、学生全員が自己紹介を含めた自身の研究内容について発表し、お互いの研究内容について知ることにより、研究意欲を高める場となりました。
 また、コーディネーターの柴山教授から、フェローシッププログラムの目的、取組内容、支援内容などについて説明があり、フェローシップ学生にとっては、渡日できない不安を払拭する場にもなりました。
 次回は11/29を予定しています。