「秋田大学みらい創造基金」により新規に購入した救急車について

 

秋田大学医学部附属病院(病院長:南谷佳弘)では、主に患者の転院搬送に使用している救急車について、現在使用している車両が使用開始から18年が経過し、老朽化が著しいことから、企業、団体及び個人の皆様にご寄附頂きました「秋田大学みらい創造基金」等を財源として、昨年12月に新車両の購入契約を締結し、令和元年6月10日に納車されました。・・・・・