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受講者の声

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平成30年度

鳥海山麓からにかほ市沿岸部における自然災害の歴史と自然の恵み受講者の声
  • 二次災害を少なくするためにも、旧地名から地形の特徴等を調べ、日頃から自分をとりまく環境を把握しておく必要性を再確認しました。
  • 先生の研究の面白さが伝わってきました。水にも年齢がある。古い水を飲んでおいしいと言っているのだ。湧き水の成り立ちがわかっておもしろい。ほかの土地の水はどうなのだろう。

第1回
「鳥海山麓からにかほ市街地における自然災害の歴史と防災」

第2回
「鳥海山麓における湧水とその成り立ち」
身のまわりのエレクロニクスを学び直す受講者の声
  • 自動車が今や大量のマイコンや各種レーダーを搭載していることを知り、更にHUD(ヘッドアップディスプレイ)のようなものが装備されるかもしれないというお話で、まるで戦闘機やSF映画に出てくるメカのようだと感じてしまいました。ひと昔前までの車のイメージが完全にくつがえっています。
  • 医療現場で使用されている各種検査に超音波を使用されているのはわかっていたのですが今回の講座で利用の仕方、方法等が教えてもらって良かった。目に見えない音、聞こえない音がいろいろと生活・人体に利用されて、益になったり、害になったりして、おもしろいと思った。

第1回
「ゴミから発電」

第4回
「音で観る~声や楽器の音を観てみよう~」
阿仁鉱山の歴史と史跡を訪ねて 受講者の声
  • 阿仁鉱山の開発の生いたち等が聞くことができ、改めて興味を持つことができました。
  • 鉱山の跡や、銀山町の変遷を見ると、一つの鉱山の衰退がいろんな人々のかかわる生活に影響を及ぼし、地域の衰退に結びついていることをあらためて感じさせられました。

第1回
「阿仁鉱山の歴史と経済圏」

第2回
「阿仁鉱山の史跡を巡る旅」
共に生きる社会をめざして~障害の理解と支援~受講者の声
  • 障害をもつ方がどんな社会に生きたら、安心して暮らせるのか。歴史を省みる機会をありがとうございました。私達が、どんな社会をつくるのか隣人や家族として、どんな関係を作りあうのか。考えさせられました。
  • 特別支援教育の工夫が普通学級で取り入れることで、クラス全体の学習理解の向上につながるということがとても印象に残りました。

第3回
「発達障害のある子どもと気持ちを通わせるために必要なこと」

第4回
「疑似体験活動を通して学ぶ障がいの理解と支援」
援助職のためのセルフケア支援講座受講者の声
  • 心の燃えつきとは幅広く、多かれ少なかれ誰でも経験している事だとわかった。重いものだと思っていたが、それも軽いものから重いものまであり、身近なものである事がわかった。自分は何げなく参加したが、グループワークで話した人達は深い問題をもっている人もいて、様々だと感じた。
  • コラージュを体験してみて、最近気にしていることや悩んでいることを忘れて、夢中になって作成することができました。なかなか、こういったことをやる機会がないので、とても楽しかったです。今回の体験をとおして、ストレスの対処法にはいろいろなやり方があることを知れました。

第1回
「心の燃え尽きを予防する」

第2回
「ストレス対処法を学ぶ」
今日から始める!骨粗鬆症と転倒予防~その原因と効果的な生活・体操~受講者の声
  • 骨粗しょう症は生活習慣病の1つであるというのを聞いてとても驚きました。適度な運動や体重、また喫煙をしないことなどが必要という点から、確かに生活習慣病と言えるなあと思いました。対策では、スロトレが興味深かったです。スロトレのように弱く長い運動が成長ホルモンをupするのにつながるのはおもしろいと思いました。
  • ストレッチ、背筋運動、脚の運動、脚の筋力トレ、バランスのトレと、大変参考になりました。周囲にいる骨粗鬆で悩んでいる方々に広めたいです。

第2回
「目から鱗のワンポイントアドバイス 日常生活から骨粗鬆症・転倒を防ぐ」

第3回
「骨粗鬆症・転倒を防げ! 今日から始める簡単体操」
【秋田大学市民講座】秋田と日本の未来を創る理工学部の研究紹介受講者の声
  • 高効率、高トルクモータ、ドローン、自動車、航空機、どれにも必要不可欠な研究。これからにも期待できる研究と思った。アキシャルギャップ誘導データ、実用化されるとすごいのではと感動した。
  • 電気(電流)が目に見えない磁界を作る。それを応用してモーター(発電機)を作る。目には見えない電気、磁界の不思議さを再認識しました。

第2回
「パラジウム及び白金を選択的に回収できる分離剤の開発」

第3回
「高効率・高トルクモータの開発」
【秋田大学市民講座】世界の未来を拓く国際資源学受講者の声
  • 地層から年代がわかるといっても、いろいろなアプローチの仕方があり、より正確な年代を求めるためにやはり今までの記録が大切なことがわかった。とても興味深くおもしろかった。
  • 資源という理系色が強いように思われるが文系力も非常に大切でコミュニケーションの重要性が実感出来て、この話を聞いて国際資源学部が国際たる由縁が分かった気がしました。ものすごい情報量でとても刺激を受けました。文系的な目線からも知見を深めていきたいと思いました。

第1回
「掘削から復元する地球環境変動や富士山噴火」

第2回
「稀少な資源を分かち合う知恵:イスラーム文化」
【サイコロジカル・カフェ受講者の声
  • 「形」について、視角経験値がとても大事だということが分かりました。「見たことがないものは見えない。」という、森先生の言葉が印象的で、子どもだけでなく、大人の私も意識して見て、世界を広げたいなぁと思いました。
  • エゴグラムプロフィールで今の自分を知る事は、今の周囲の人々とのコミュニケーションを振り返る良い機会となりました。色々なタイプの人とのおつき合いにも役立つお話しでした。

第3回
「イリュージョンカフェかたち」

第4回
「Café オレ/ Café ワタシ」
【秋田大学市民講座】秋田県の健康寿命延伸を目指して!~高齢者にやさしい地域づくり~受講者の声
  • 認知症だからといって家族が構えないこと、直ぐに怒らないこと、そして本人の話をよく聴くことが大事であり、全人的な理解が必要であるということが印象に残った。
  • 秋田県で行われている様々な取り組みを知ることができ、充実した一日となりました。

第2回
「認知症のきほんと予防について考えよう」

第4回
「健康寿命のカギはフレイル予防」