アプリーレ

アプリーレの由来

「アプリーレ」とは、イタリア語で「開く、開ける」という意味です。「積極的に秋田大学の窓を開放する」ことを意識して名付けられました。

秋田大学広報誌〈アプリーレ〉No.53

●地方創生●
 地域と連携し、地域の活性化と発展等に寄与することを目指し、地域協働、地域防災の事業を担っていた「地域創生センター」と、新産業創出のための独創的な研究開発推進や若手研究者の育成、産学官連携活動の促進など「新産業創出、人材育成」事業の役割を担っていた「ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー」「ベンチャーインキュベーションセンター」等の既存の施設を再編統合し、秋田大学は平成28年4月、新たに「地域協働・防災部門」及び「地域産業研究部門」の2部門からなる「地域創生センター」を設置しました。

秋田大学70周年